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Dr.Web Firewall

ネットワークによる不正アクセスから保護し、データ漏洩を防止します。また、パッケージおよびアプリケーションレイヤー上の疑わしい接続をブロックします。

  • Dr.Web Firewallでは、独自の信頼できるアプリケーションのデータベースを使用しています。これらはデジタル証明書が組み込まれたプログラムです。Dr.Webによって正当とみなされたアプリケーションは、任意のポートを介して任意のアドレスに接続できます。例外:プログラムがデジタル署名されていないか、署名が有効でないか、署名が存在しない場合は (コンピューターマニアやオープンソースプログラムによって作成された署名など)、ルールを作成するように求められます。

  • アプリケーションレイヤー接続制御では、アプリケーションやプロセスのネットワークリソースへのアクセス権を管理し、アクセス試行をアプリケーションログに記録します。

  • パケットレイヤーフィルタリングでは、アプリケーションが使用しているインターネット接続を、アプリケーションの種類に関係なく、制御できます。パケットフィルターログには、ネットワークインターフェースを介して送信されるパケットに関する情報が記録されます。

  • ゲームモードでは、フルスクリーンモードで実行されている任意のアプリケーション上にルールダイアログウィンドウが表示されます。

    アプリケーションのネットワーキングアクティビティをリアルタイムでモニターし、必要に応じてアプリケーションをネットワークから強制切断します。

ネットワーク経由の不正アクセスから保護し、重要なデータの漏洩を防止します。また、安全な通信であっても疑わしい接続をブロックします。

#drweb

  • Dr.Web Firewallでは、独自の信頼できるアプリケーションのデータベースを使用しています。これらはデジタル証明書が組み込まれたプログラムです。Dr.Webによって正当なものと判断されたアプリケーションは、任意のポートを介して任意のアドレスに接続できます。
  • インターネット接続制御では、アプリケーションやプロセスのネットワークリソースへのアクセスを監視できます。
  • Dr.Web Firewall を用いて、ユーザーは事前に設定された動作モードを選択できます。Dr.Web Firewallは、動作モードと個別のアプリケーション向けに作成されたルールに基づき、送受信トラフィック全体を監視しながら、アプリケーションのネットワークリソースへのアクセス制御を判定するほか、インターネット接続を許可することもします。

    #drweb

  • Dr.Web Firewall は、ユーザーが知らないうちにインターネットへのアクセスを試行するアプリケーション(このようなアプリケーションの中で悪意のあるアプリケーションもあります)を検出した後、アクセスを制限するか、アクセスを許可するかについてユーザーに確認します。

    #drweb

  • Dr.Web Firewallの動作モードを変更することができます。さらに、選択された動作モードとは別に個別のアプリケーションを対象にしたフィルターリングルールをも指定することが可能です。
ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。
1992年に製品の開発をスタートしました。
Dr.Webは世界200ヶ国以上のユーザーに利用されています。
2007 年、アンチウウイルスサービス(SaaS)の提供が開始しました。
24時間体制サポート

Dr.Web © Doctor Web
2003 — 2021

Doctor Webは、ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。その製品の開発は1992年に始まりました。

株式会社Doctor Web Pacific 〒105-0003 東京都港区西新橋1-14-10 西新橋スタービル 2F