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Dr.Webグローバル更新システム

Dr.Webに保護されるデバイス向けウイルスデータベースの更新は、Dr.Web Global Updating System(Dr.Webグローバル更新システム)により配信されます。

2000年、Dr.Web は世界初の1時間ごとのウイルスデータベース更新の配信を開始し、こうした頻度が業界のスタンダードになりました。

新たなウイルス脅威を解析直後に、直ちに最新のアップデートが配信されます。

更新は、世界中に分散して設置されているサーバーより配信されます。

Dr.Web更新システムの利点について

  • リリース直後に、Dr.Web製品利用者全員が、世界中に分散して設置されている更新サーバーから、更新をダウンロードすることが出来ます。
  • 更新がリリースされる前には、マルウェアに感染していない多数のファイルを使用し、必ず誤検出テストを実施しています。
  • 低速度な回線であっても、スムーズな更新を実現。更新ファイルの容量縮小のため、弊社は特殊なデータ圧縮アルゴリズムを採用しているため、更新は圧縮ファイル形式で送信され、トラフィックの軽減に繋がります。また、ウイルスデータベースやプログラムのモジュールに若干の改定が加えられた場合には、データ転送量を数十分の一に抑えるパッチファイルを用います。
  • インターネットアクセスを持っていないステーションであっても、自動更新および手動による更新の両方が可能です。
  • 更新を行う時間帯など更新スケジュールを自由に設定することが出来ます。
  • データベースの更新に関して、ステーションを再起動する必要はありません。データベース更新は自動的に実施されます。更新完了後、Dr.Webはこれまでに未知であった脅威に対抗することが出来ます。
  • 新たな悪意のあるプログラム(マルウェア)が次々と登場する中、ウイルスデータベースの定期的更新だけでなく、ドライバーを含めてアンチウイルスの主なコンポーネントのアップデートが必要となるため、場合によっては再起動する必要があります。こうした更新はタイムリーにリリースされています。トラフィックの軽減を目的として、ウイルスデータベースのみの更新を実行するように設定することが可能です。しかし、この場合には、ウイルスデータベースが最新の状態であったとしても、犯罪者がセキュリティをすり抜ける危険性が存在することから、推奨されません。
  • マルウェアは定義ファイル更新を行わないようにする機能を搭載していますが、Dr.Web製品が持つセルフプロテクション機能によって、こうした悪質な機能に対し、効率よく防止することが出来ます。
  • 更新テクノロジーを用いて、Dr.Webに保護されるシステム内の全ステーションにローカルネットワークへの負荷を掛けずに更新を同時に配信できます。集中管理されるネットワーク内のステーションの更新はスケジュールに沿って実行されるほかに、リモートからステーションを再起動することが可能です。さらに、集中管理されないステーション上では、セキュリティ設定に対するパスワードを設定することにより、更新の拒否が試行されるリスクを防ぎます。

ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。

1992年に製品の開発をスタートしました。

Dr.Webは世界200ヶ国以上のユーザーに利用されています。

2007 年、アンチウウイルスサービス(SaaS)の提供が開始しました。

24時間体制サポート

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2003 — 2018

Doctor Webは、ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。その製品の開発は1992年に始まりました。

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